When You And I Were Very Young

Review

When You And I Were Very Young

When You And I Were Very Young

Silver Screen

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今年リリースながら入手困難、すでにギターポップの名作として評価されるSilver Screenの新作が遂に日本盤として登場です!
透明感あふれるボーカルと一度聴くと口ずさみたくなる美しいメロディーは2013年のNo.1 ネオアコ/ギターポップ。

2005年以来8年振りとなる新作をリリースした米国カルフォルニア出身のSSWクリス・ミラーによるソロプロジェクトSilver Screen(シルバー・スクリーン)。
シューゲイザー+ギターポップだった前作『The Greatest Story Never Told』をよりメロディアスに透明感溢れる楽曲を作り上げた作品は、
本人も公言するThe SmithやTrashcan Sinatrasなどのネオアコ/ギターポップの流れを引き継いだ傑作の誕生です。何年経っても
色褪せることない優しさに包まれたメロディーとクリスの天性の透明感溢れるボーカルは今年のネオアコ/ギタ-・ポップNo.1の完成度。
Bandcampでの通販や、CDの流通の悪さで日本では入手困難な状況でしたが日本盤としてリリースが遂に決定しました。(Amazon.co.jpより)

SongList
  1. Once In A Lifetime
  2. Really No Wonder
  3. Only Ever Yours
  4. Change To Fall
  5. Here To Hold You
  6. More Than You And I
  7. Mercy
  8. A Little More Each Day
  9. Hearts
  10. Tell Me Darling
  11. Come, Go, Return
  12. From A Window To The Indefinite

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