ジョギングで聴くライブアルバム(ファンク・R&B)

ジョギングでの「走るテンポ」や気持ちを盛り上げるために、16ビート中心のファンキーな音楽を中心にセレクトしてみました。また、走る人と演奏者の呼吸が合うようにライブ音源を中心に選んでいます。

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Live

歴史に残る名盤の本作品はフィル・アップチャーチ、コーネル・デュプリー、ウィリー・ウィークスらによる質の高い演奏が聴ける上にオーディエンスとパフォーマーが一体となっている名曲揃いのライブアルバムです。

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Live at Fillmore West

アレサのパワーが会場全体に響き渡るアルバム。バックバンドの演奏も素晴らしいですが、それらを吹き飛ばしてしまうほどアレサの歌声のすごさを感じさせる1枚です。

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Live At Fillmore West

アレサバンドのバックバンドメンバーによるライブ演奏が収められた作品です。アレサ作品では見落としてしまいがちな演奏の素晴らしさを聴くことができます。

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It‘s Your World

こちらも名盤です。(一部スタジオテイク)オリジナルの作品よりファンキーかつジャジーにまとめられた本作ではライブならではのグルーヴを体感することができます。

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Curtis Live

カーティス・メイフィールドによるシンプルな編成でのライブアルバムです。クオリティの高い素晴らしい作品です。

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Live at Blue Note Tokyo

2008年にブルーノート東京で行われたSouliveのライブアルバム。臨場感があり、グルーヴ感もあるので走っていても疲れを感じさせないでしょう。

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Live In London - The 30th Anniversary Concert

30周年を記念してロンドンで行われたライブアルバム。一度は耳にしたことがある名曲がたくさん収録されていて走っていて心地よくなれることは間違いありません。

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Waltz for Debby

こちらはジャズですが、走りきったあとに本作を聴きながらゆっくりと疲れを取りましょう。疲れきった体には最適の極上ピアノジャズ音楽です。

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Shadows and Light

美しい独特の歌声と心地よい演奏が特徴の79年発表のライブ作品です。素晴らしいメンバー達による演奏なのであなたの走りをガイドしてくれるでしょう。