Level Live Wires

Review

Level Live Wires

Level Live Wires

Odd Nosdam

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Mike PattonからMumのOrvar Smarason、 Jessica Baliff、 Andrew Broder、 Dax Pierson、 Jel、WHY?など豪華過ぎるゲスト陣を迎え東オークランドで作った05年アルバム『Burner』から二年振りとなる新作『Level Live Wires』。バークレーのコテージの屋根の下で体験した奇妙な偶然の出来事、次々と集まるインスピレーションや驚きを記した作品。 TV on the RadioのTunde AdebimpeをはじめWHY?の3人、 Hood/BrackenのChris Adams、 Jel、Dee Kesler (Thee More Shallows)、Jessica Bailiffが参加!エンボス加工デジパック仕様。(Amazon.co.jpより)

Why?とのReaching Quietや伝説のcLOUDDEADメンバーとして活動し、Boards Of Canada、Serena Maneeshなどからリミックスオファーが殺到するAnticonの異彩トラック・メイカー&独創的な甘美メロディーを生み出すDavid MadsonことOdd Nosdam。 初期のサンプリング中心のLo-Fiコラージュ・ヒップホップ路線、前作で完成されたサイケデリック・アンビエント・ヒップホップ路線を引き継ぎつつも、新しい試みを取り入れ更にディープで奇妙な独特の世界観を確立している。(Amazon.co.jpより)

SongList
  1. On
  2. Kill Tone
  3. We Dead
  4. Freakout 3
  5. Fat Hooks
  6. Blast
  7. The Kill Tone Two
  8. Burner
  9. Up In Flames
  10. Slight Return
  11. Off

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