Gurun Gurun Japan Tour 2015

Event

Gurun Gurun Japan Tour 2015

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イベント情報

Gurun Gurun Japan Tour 2015

終了しました
5月8日(金)東京
@ gift_lab GARAGE(江東区白河1-3-13 清洲寮102)
open/start 19:00 / 19:30
adv./door 2,500 / 3,000yen (+1drink)
LIVE: Gurun Gurun (featuring guest Moskitoo), Simon12345,
DJ: ASUNA, Jara Tarnovski
http://www.flau.jp/events/mittel.html

5月9日(土)松本
@ 群青 & CAFE salon as salon(松本市中央 3-5-10)
open/start 18:30 / 19:00
adv./door/students 2,000 / 2,500 / 1,500yen (+1drink)
LIVE: Gurun Gurun, ASUNA, Torch, daborabo
http://d.hatena.ne.jp/nami_to_kami/20150509

5月10日(日)大阪
@ FLOAT(大阪市西区安治川2丁目1-28 安治川倉庫)
open/start 18:00 / 18:30
door 2,000yen
LIVE: Gurun Gurun (featuring guest Cuushe), Haco, ASUNA × ヤマモトタカヒロ, minor house
http://sukimaindustries.blogspot.cz/2015/04/gurun-gurun-japan-tour-in-osaka.html

5月12日(火)広島
@ ヲルガン座(広島市中区十日市町1丁目4-32 森本ビル2F)
open/start 18:30 / 19:00
adv./door 2,000 / 2,500yen (+1drink)
LIVE: Gurun Gurun, まやかしプラスチック, Gallery Six, kneeeeee, Teletubes, stabilo(speaker gain teardrop)
http://www.organ-za.com/schedule

5月13日(水)東京
@ Dommune
LIVE: Gurun Gurun ft. Moskitoo、Vera Jonas
http://www.dommune.com

5月14日(木)- 金沢
@ 野町 KAPO(金沢市野町3-1-27)
open/start 19:00 / 19:30
adv./door/students 2,000 / 2,500 / 1,500yen (+1drink)
LIVE: Gurun Gurun, ASUNA、島田英明、kyo81
http://d.hatena.ne.jp/cloudyday/20150514
gift_lab GARAGE

江東区白河1-3-13 清洲寮102

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Gurun Gurun Japan Tour 2015
現在にわかに注目を集めつつある中央ヨーロッパの音楽シーンにおいて、エレクトロ・アコースティックの中心グループとして活躍するチェコのGurun Gurun(グルン・グルン)が初来日ツアーを行います。子ども向けテレビ番組の架空の惑星から名付けられたというそのグループ名のように、不可思議かつ牧歌的な電子音響に可憐なメロディーが特徴的なその音楽はゼマンやティルロヴァーに代表されるチェコアニメに通ずる寓話のような世界観です。
Cokiyu、Cuusheなどが参加したニュー・アルバム『Kon B』の発売に合わせた初の来日ツアーとして、様々なコラボレーターを迎えながら全国6カ所を巡ります。

Artist

Gurun Gurun
Gurun Gurun

チェコを代表とするエレクトロ・アコースティック・グループ。子ども向けテレビ番組の架空の惑星から名付けられたというそのグループ名のように、不思議な アンビエント・サウンドと可憐なメロディーが特徴的なその音楽は、ゼマンやティルロヴァーなどチェコアニメに通ずる寓話のような世界観を持つ。メンバー4 人全員が多数の楽器を操るマルチ ・プレイヤー/作曲家/エンジニアでもあり、Home Normalより発表されたデビュー・アルバムではOpiateやMoskitoo、Sawakoといったゲストらを迎え、日本でも注目を集める。5年ぶりとなるニュー・アルバム『Kon B』は、ストリングスを中心により多くのマテリアルをミックスしたエレクトロ・アコースティックでありながらも、クリアでドリーミーな質感は損なわれておらず、Cokiyu、Cuushe、Mikoらによるゲスト・ヴォーカルが彩りを添えている。アートワークを担当したアンジェラ・ディーンによるジャケット画は、幽玄かつ叙情的なGurun Gurunの音楽性をよく象徴している。メンバーのヤラ・タルノフスキとトマス・クノフリツェクはMiou Miou(ミュウ・ミュウ)としても活動しており、Minty Freshや日本のRallye Labelからも作品を発表。また、タルノフスキは中欧のアンダーグラウンド・シーンをまとめたMixシリーズを度々発表している。